2020/07/10

未来に託した贖罪と希望〜職業別カルマ①

エクササイズに関する誘導瞑想の音源を
昔からリクエストされていることもあって
昨年Youtubeを使っていくことも少し考えたのですが
それはちょっとやはり自分には向いてないと思ったり

実際のところ
ブログに文字を打ち込む作業はなんとかなっているけれど
画像加工やら動画編集ソフトを細かくいじるには
視力がもう難しいという現実もありますの
手伝ってくれる人がいないと難しいのですよ

だからやっぱりブログでちまちま記事を書いていくのが
自分には一番合っているのだなと思います
ブログ自体が今ではもう
ネットの世界ではアナログになりつつあるのでしょうけど

そしてブログにしても書く内容に関しては
いつも何処まで書いていいものか悩みながら書いています
でもいつまでこのブログを書くことができるのだろう?
ということを考えると
今のうちに書けることは書いておこうかなぁ
書いて伝えておかないとなあとも思ったり

目の状態はよくなったり悪くなったりなので

ちなみに左目も白内障でして
それ以前にこの左目には大きな紙魚というか
飛蚊症の塊があるのです 
ど真ん中にあるこれはとても面白い形をしています
随分と昔からあるものですが

人間て切り株とかロールシャッハテストで
なんでも人の顔に見てしまうというか
自分が知っている何かの形に結び付けて
それらを識別してしまう現象があるんですけど

私のこの目の影は地蔵菩薩の梵字の形に見えるんですね

ていうかなんだろう?この形は
と思って調べたときに梵字に似てるってそれだけ

ありがたいものに見えるものではあるけれど
視界を遮るのでものすごく邪魔w

右目は右目で世界が歪んでみえるし
なので左目と右目と見えかたがまったく異なってる

だからカンで動いている感じですねー


たまたまなんですけどね
それにしても
子供の頃から神社好きではありますが
仏教はもともとよくわからない人です
知識は手塚ブッダ止まりだし


さてさて
そんなこんなでここはこっそりやっている
あんまし目立つブログではないから
書いちゃってもいいかなーということも少しずつ

そもそも信じてもらおうと思ってもないからあれです

わかる人だけがわかればいいことで
ここにたどり着いた人だけが知ってればいい内容
見つけられる人が見つけてくれる知識であればいい
理解できる人だけが知っていればいいことかなー

一般の人向けではない
その道を目指す人とか後進(後輩)向けの知識なんで


少し前の記事で
報道とか編集関係の人のカルマについて
ちょこっと触れました

私自身の職業柄たまたま
編集さんとか出版関係の人とかと接する機会があったり
記○クラブの会員さんのツテで
日比谷某所での会食に参加させて頂くことがあったり
そんなんでそれらの人たちを見てきた経緯があって
気がついたことでもあるし
お客さんとしての彼らの過去を見させて頂いた
そんなこんなもあって知ることが多かったかな

統計データを取れるほどの
膨大な人数の人たちと関わったわけではないですが

真実を報道する それらを捻じ曲げずに
国民(民衆)に真実を伝えるってのが
集合体無意識レベルでの彼らの使命というか
ほとんどの人のカルマのレッスンとしてありましたね
私利私欲に走らず どれだけ信念を貫けるかのお試し

でも彼ら自身が口にしていたように
「報道しない自由」がマスコミにはあるってことだから
残念ながら自らの今生での使命(ミッション)に
忠実に生きられている人は少ないようです

真実の歴史を改竄し 
勝者の都合の良いように敗者の足跡を葬り
そしてその時の主権たる権力者のための
プロパガンダに加担してきた方達

そういう罪とそこに関わる
カルマのレッスンを持つ人がひじょーに多いです

昨今のネット民が「マスゴミ」と揶揄糾弾してますけど
本当に彼らは罪深い人たちなのよね

面白いことにそういう人たちだけじゃなくて
実際に政治家だった人たちもいましたね

歴史に必ず出てくる蘇我入鹿さんや蝦夷さん
今この現代に生きていらっしゃいますよ
みなさんびっくりなさるでしょうけど
(二人は今は親子ではないが一時的に上司と部下だった)
出版関係の方です 政治経済関係
入鹿さんは相変わらず性格歪んでますが
1400年経っても嫌なやつなんだなこれが

って言っても私は会ってないですよw
間接的に知っているだけです
そしてご当人も自分が過去生で
そんな歴史上の人物だったことなど知りません
(今の霊性の段階で思い出されても困るし)

本人はこんなふうに何度も転生してるのに
1400年前のこの人の体の一部は
呪いのアイテムになっちゃったりしてるんだから
面白いなあって思います

入鹿さんが殺されちゃった事件に関わった人の一人
かつて斉明天皇だった人も今の時代にいます
この人は後にもう一回天皇に生まれてまして
その後にも歴史上の有名人としての人生生きてます
この人に関しての情報開示はここまでが限界

石川麻呂さんも今の時代に生きてますよ
普通の女性編集者さんですけども
実に濃くて面白い転生遍歴を持っています
(ようするにこの方からすべては紐解けて
繋がって色々と・・・なんですね
彼らはあの事件とお互いに対するカルマで
繋がっているわけだから芋づる式に釣れてしまう 
同時期に同じ国に生まれるということは
今回は双方にとってカルマの返済とかでの再会だし)

こういう人たちの人生遍歴というか
魂の履歴は面白いです…って面白がってはいけませんね
ものすごく濃いです 波乱万丈ですしね

やはりね
世の中を動かすことをされた人とかは
カルマのレッスンも重たいです
過去から濃い人生生きています

見ていて大変だなあと思います
あまり「業」という言葉は使いたくないんですが
まさに「宿業」というのを背負う形ですよね
歴史に名を残してしまった人の人生というのは

ああ
大正天皇だった人も今の時代に日本人の若者です
うちのお客さんではないし直接お会いしたことはありません
一般人としての自由な人生を謳歌しているようで何よりです
なんか嬉しいというか見守る気持ち


とりあえずさくっと書いてあとは
トゥビーコンティニューにします
(これまでは長い記事ばかりだったから短くを心がけてマス)

0 件のコメント:

コメントを投稿